広告運用・マーケティングの AIエージェント化
  • 同時3社限定
  • 運用者×エンジニアの2名体制
  • 初回診断 無料

広告とマーケの業務を、御社専用のAIエージェントで回す。

代理店と事業会社の両方で広告を運用してきた2人が、今の運用を診断し、集計・異常の検知・入稿前のチェックを担うAIエージェントを作って御社に残します。浮いた費用と時間は、売上を伸ばす施策に回せます。

コストと手間が減り、浮いた分を広告と施策に回し、売上が伸び、データがたまってさらに自動化が進む循環。中心にAIエージェント。コストと手間が減り、浮いた分を広告と施策に回し、売上が伸び、データがたまってさらに自動化が進む循環。中心にAIエージェント。
  1. 手間と手数料が減る
  2. 人と時間が空く
  3. 浮いた分を広告・施策へ
  4. 売上が伸びる
  5. データがたまり、さらに自動化
PROBLEM
よくある課題

広告費が増えるほど、手数料と手間も増えていく

代理店に任せると広告費が増えるほど手数料も増え、内製化すると浮いた分を広告と施策に回せることを比べた図。

代理店に任せると、広告費が増えるほど、手数料も増える構造です。内製化すれば、浮いた分を、広告と施策に回せる状態になります。

  1. 手数料が広告費に比例する一般的には広告費の20%前後。手間が同じでも、広告費が増えれば手数料も増えます。
  2. 集計と確認に追われる担当者はいても、集計・入稿・確認に時間を取られ、新しい施策まで手が回りません。
  3. 知見が社内に残らない何が当たり何が外れたかが社外にあり、数字を自分で確かめる手段もありません。
SERVICE
できること

広告運用からLP・SEOまで、マーケ業務を仕組みにします

診断、データ基盤、仕組み化、定着・継続の4段階と、対象の範囲(広告運用・クリエイティブ・LP・SEO・AEO・レポート)を示した全体像。

TAKE A のマーケティング内製化支援は、広告運用を入口に、マーケ業務を社内で回る仕組みにする支援です。対象は広告運用・クリエイティブ・LP・SEO・AEO・レポートです。

  1. 01診断アカウント・計測・費用を点検し、直す順番を決めます。
  2. 02データ基盤媒体・計測・売上の数字を1か所に、同じ定義でそろえます。
  3. 03仕組み化AIエージェントが運用を回す形にします。
  4. 04定着・継続社内で回す、または当社が継続して運用します。

具体的にやること

点検・診断

全媒体のアカウントと計測を外から確かめ、直す順番を出します。

データ基盤

媒体・計測・売上の数字を1か所に集め、同じ定義でそろえます。

入稿の関門

入稿や予算の変更の前に、設定の抜けを機械で止めます。

クリエイティブ

訴求・台本・素材の量産と、表現の検品を流れにします。

LP・SEO・AEO

広告と同じ言葉のLPと、AI検索に出てくる記事の型をつくります。

継続運用

人が足りなければ、仕組みを残したまま当社が固定費で運用します。

無料・オンライン30分

無料の運用診断

今の運用を伺い、どこで費用と手間がこぼれているかを、その場でお伝えします。後日、診断書を1枚お送りします。

  • 直す順番
  • 削減できる費用の目安
  • 仕組みにできる業務
AI AGENT
AIエージェントがやること

集計と確認はAIエージェントに。担当者は判断と施策に集中できます

広告媒体・計測・売上のデータをAIエージェントが受け取り、毎朝の集計・異常の検知・入稿前のチェック・素材づくりを担い、担当者は判断と承認だけを行う流れ。広告媒体・計測・売上のデータをAIエージェントが受け取り、毎朝の集計・異常の検知・入稿前のチェック・素材づくりを担い、担当者は判断と承認だけを行う流れ。

AIエージェントは、広告媒体・計測・売上のデータを受け取り、次の4つの仕事を担います。担当者がやるのは、判断と承認だけです。

  • 毎朝の集計決まった時刻に全媒体の数字を集め、定例の資料までつくります。
  • 異常の検知費用の急増や成果の落ち込み、疲れた広告を見つけて知らせます。
  • 入稿前のチェック遷移先のURL・計測・配信地域・予算の桁を照合し、危ない設定は配信の前に止めます。
  • 素材づくり訴求・台本・バナーの案をつくり、表現の検品まで流れにします。
これまでは集計・転記・確認・資料づくりが大半だった担当者の時間が、導入後は判断・施策・新しい試みが中心になることを示した図。時間の配分はイメージ。

担当者の1週間が、施策の時間に変わる

これまで
集計・転記・確認・資料づくりに追われ、施策に使える時間はわずか。
導入後
確認は短く済み、判断・施策・新しい試みに時間を使えます。

時間の配分はイメージです。

PRICE
料金

料金の型は3つ。体制に合わせて選べます

担当者がいて、仕組みを社内に残したい会社

月額固定型

月10万円〜

広告費が月100万円を超える場合は 月20万円〜

含まれるもの点検・基盤・仕組み化・伴走
代理店手数料の見直し幅が大きい会社

成果報酬型(削減分に連動)

削減できた代理店手数料に連動

条件は診断のあとに書面でお示しします

含まれるもの点検・移行・並走・引き渡し
人員が足りない会社

継続運用型

広告費に連動しない固定額

見る範囲(媒体数・本数)で段階を設定します

含まれるもの監視・入稿・定例・改善

初回の診断は無料です。金額は状況をうかがったうえで個別にお見積りします。売上や獲得単価には報酬を連動させません。

TEAM
この2人が入ります

診断から引き渡しまで、この2人が直接入ります

木村 翔

木村 翔Sho Kimura

代表取締役 / 広告・マーケティング

代理店と事業会社の両方で、広告の企画と運用を担ってきた

  • 代理店側で、業種を問わず多くの広告主の広告を企画・運用
  • 事業会社側でマンガアプリを立ち上げ、開発・マーケティング・営業を統括。約2年で200万ダウンロード
  • 年間数億円規模の広告運用を経験
  • TAKE A では自社サービスの広告・LP・SEO・AEOを自ら運用

2018年にGMOインターネットグループに入社し、アプリ・WEB問わず幅広い広告主向けの広告企画提案業務に従事。2020年に株式会社Skyfallに入社し、新規事業の責任者としてマンガアプリ事業を立ち上げ、約2年で総ダウンロード数200万DLを超えるアプリへと成長。その後、開発・マーケティング・営業の各部門を統括する本部長職を歴任し、2023年6月に執行役員に就任。2024年8月にTAKE A株式会社を設立。代表取締役に就任。

  • 2018GMOインターネットグループ入社
  • 2020株式会社Skyfall入社
  • 2023.06株式会社Skyfall 執行役員就任
  • 2024.08TAKE A株式会社 設立、代表取締役就任
平山 耕司

平山 耕司Koji Hirayama

取締役 / エンジニアリング・データ

エンジニア、PM、データアナリスト、機械学習組織のマネージャーを経験

  • データ基盤・機械学習・クラウドまで、フルスタックで開発
  • 事業会社で、データアナリストと機械学習の組織を統括
  • TAKE A では、広告運用のデータ基盤とAIエージェントを開発

2017年にゲーム・エンタメ業界でエンジニアとしてキャリアをスタート。その後、フリーランスとしてWeb開発やカジュアルゲーム開発のエンジニアとして活動。2021年に株式会社Skyfallに入社し、エンジニア、プロジェクトマネージャー(PM)、データアナリストとして多岐にわたる役割を担当。その後、機械学習・データアナリストを束ねる組織のマネージャーとして、組織を統括。2024年1月に株式会社FLAT-RUNを創業。2024年8月にTAKE A株式会社を創業し、取締役に就任。

  • 2017ゲーム・エンタメ業界でエンジニアとしてキャリア開始
  • 2021株式会社Skyfall入社
  • 2024.01株式会社FLAT-RUNを創業
  • 2024.08TAKE A株式会社 創業、取締役就任
同時に3社まで2人が直接入るため、お受けする数を限っています。現場の担当者や下請けには任せません。
FLOW
進め方

今の代理店と並走しながら、媒体ごとに移します

代理店の運用から社内+AIエージェントへ、無料診断・並走開始・媒体ごとに移行・卒業の順に移していく流れ。代理店の運用から社内+AIエージェントへ、無料診断・並走開始・媒体ごとに移行・卒業の順に移していく流れ。

今の代理店の運用と並走しながら、成果を確かめた媒体から順に、社内+AIエージェントの運用へ移します。

  1. 01無料診断30分・オンライン。今の運用を伺い、直す順番と削減できる費用の目安を診断書にしてお送りします。
  2. 02並走開始今の代理店はそのままに、アカウントと計測の点検、データ基盤、AIエージェントによる仕組み化を入れます。
  3. 03媒体ごとに移行成果が同じ水準だと確かめた媒体から順に、社内+AIエージェントの運用へ移します。
  4. 04卒業社内で回せる状態になったら卒業です。人が足りなければ、当社が固定費で継続運用します。
FAQ
よくある質問
今の代理店と併用できますか?

できます。媒体1つから並走して始めます。

広告アカウントは誰の名義ですか?

御社の名義のままです。

どんな会社が向いていますか?

広告を運用していて、社内に担当者を置く予定がある会社です。月の広告費がごく少額で、削減の余地が小さい会社には向いていません。

CONTACT
お申し込み

まず、今の運用のどこに問題があるかから。

「自社だと何ができるか聞きたい」という段階でも大丈夫です。

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