- 同時3社限定
- 運用者×エンジニアの2名体制
- 初回診断 無料
広告とマーケの業務を、御社専用のAIエージェントで回す。
代理店と事業会社の両方で広告を運用してきた2人が、今の運用を診断し、集計・異常の検知・入稿前のチェックを担うAIエージェントを作って御社に残します。浮いた費用と時間は、売上を伸ばす施策に回せます。


- 手間と手数料が減る
- 人と時間が空く
- 浮いた分を広告・施策へ
- 売上が伸びる
- データがたまり、さらに自動化
広告費が増えるほど、手数料と手間も増えていく

代理店に任せると、広告費が増えるほど、手数料も増える構造です。内製化すれば、浮いた分を、広告と施策に回せる状態になります。
- 手数料が広告費に比例する一般的には広告費の20%前後。手間が同じでも、広告費が増えれば手数料も増えます。
- 集計と確認に追われる担当者はいても、集計・入稿・確認に時間を取られ、新しい施策まで手が回りません。
- 知見が社内に残らない何が当たり何が外れたかが社外にあり、数字を自分で確かめる手段もありません。
広告運用からLP・SEOまで、マーケ業務を仕組みにします

TAKE A のマーケティング内製化支援は、広告運用を入口に、マーケ業務を社内で回る仕組みにする支援です。対象は広告運用・クリエイティブ・LP・SEO・AEO・レポートです。
- 01診断アカウント・計測・費用を点検し、直す順番を決めます。
- 02データ基盤媒体・計測・売上の数字を1か所に、同じ定義でそろえます。
- 03仕組み化AIエージェントが運用を回す形にします。
- 04定着・継続社内で回す、または当社が継続して運用します。
具体的にやること
点検・診断
全媒体のアカウントと計測を外から確かめ、直す順番を出します。
データ基盤
媒体・計測・売上の数字を1か所に集め、同じ定義でそろえます。
入稿の関門
入稿や予算の変更の前に、設定の抜けを機械で止めます。
クリエイティブ
訴求・台本・素材の量産と、表現の検品を流れにします。
LP・SEO・AEO
広告と同じ言葉のLPと、AI検索に出てくる記事の型をつくります。
継続運用
人が足りなければ、仕組みを残したまま当社が固定費で運用します。
無料の運用診断
今の運用を伺い、どこで費用と手間がこぼれているかを、その場でお伝えします。後日、診断書を1枚お送りします。
- 直す順番
- 削減できる費用の目安
- 仕組みにできる業務
集計と確認はAIエージェントに。担当者は判断と施策に集中できます


AIエージェントは、広告媒体・計測・売上のデータを受け取り、次の4つの仕事を担います。担当者がやるのは、判断と承認だけです。
- 毎朝の集計決まった時刻に全媒体の数字を集め、定例の資料までつくります。
- 異常の検知費用の急増や成果の落ち込み、疲れた広告を見つけて知らせます。
- 入稿前のチェック遷移先のURL・計測・配信地域・予算の桁を照合し、危ない設定は配信の前に止めます。
- 素材づくり訴求・台本・バナーの案をつくり、表現の検品まで流れにします。

担当者の1週間が、施策の時間に変わる
- これまで
- 集計・転記・確認・資料づくりに追われ、施策に使える時間はわずか。
- 導入後
- 確認は短く済み、判断・施策・新しい試みに時間を使えます。
時間の配分はイメージです。
料金の型は3つ。体制に合わせて選べます
月額固定型
広告費が月100万円を超える場合は 月20万円〜
成果報酬型(削減分に連動)
条件は診断のあとに書面でお示しします
継続運用型
見る範囲(媒体数・本数)で段階を設定します
初回の診断は無料です。金額は状況をうかがったうえで個別にお見積りします。売上や獲得単価には報酬を連動させません。
診断から引き渡しまで、この2人が直接入ります

木村 翔Sho Kimura
代理店と事業会社の両方で、広告の企画と運用を担ってきた
- 代理店側で、業種を問わず多くの広告主の広告を企画・運用
- 事業会社側でマンガアプリを立ち上げ、開発・マーケティング・営業を統括。約2年で200万ダウンロード
- 年間数億円規模の広告運用を経験
- TAKE A では自社サービスの広告・LP・SEO・AEOを自ら運用
2018年にGMOインターネットグループに入社し、アプリ・WEB問わず幅広い広告主向けの広告企画提案業務に従事。2020年に株式会社Skyfallに入社し、新規事業の責任者としてマンガアプリ事業を立ち上げ、約2年で総ダウンロード数200万DLを超えるアプリへと成長。その後、開発・マーケティング・営業の各部門を統括する本部長職を歴任し、2023年6月に執行役員に就任。2024年8月にTAKE A株式会社を設立。代表取締役に就任。
- 2018GMOインターネットグループ入社
- 2020株式会社Skyfall入社
- 2023.06株式会社Skyfall 執行役員就任
- 2024.08TAKE A株式会社 設立、代表取締役就任

平山 耕司Koji Hirayama
エンジニア、PM、データアナリスト、機械学習組織のマネージャーを経験
- データ基盤・機械学習・クラウドまで、フルスタックで開発
- 事業会社で、データアナリストと機械学習の組織を統括
- TAKE A では、広告運用のデータ基盤とAIエージェントを開発
2017年にゲーム・エンタメ業界でエンジニアとしてキャリアをスタート。その後、フリーランスとしてWeb開発やカジュアルゲーム開発のエンジニアとして活動。2021年に株式会社Skyfallに入社し、エンジニア、プロジェクトマネージャー(PM)、データアナリストとして多岐にわたる役割を担当。その後、機械学習・データアナリストを束ねる組織のマネージャーとして、組織を統括。2024年1月に株式会社FLAT-RUNを創業。2024年8月にTAKE A株式会社を創業し、取締役に就任。
- 2017ゲーム・エンタメ業界でエンジニアとしてキャリア開始
- 2021株式会社Skyfall入社
- 2024.01株式会社FLAT-RUNを創業
- 2024.08TAKE A株式会社 創業、取締役就任
今の代理店と並走しながら、媒体ごとに移します


今の代理店の運用と並走しながら、成果を確かめた媒体から順に、社内+AIエージェントの運用へ移します。
- 01無料診断30分・オンライン。今の運用を伺い、直す順番と削減できる費用の目安を診断書にしてお送りします。
- 02並走開始今の代理店はそのままに、アカウントと計測の点検、データ基盤、AIエージェントによる仕組み化を入れます。
- 03媒体ごとに移行成果が同じ水準だと確かめた媒体から順に、社内+AIエージェントの運用へ移します。
- 04卒業社内で回せる状態になったら卒業です。人が足りなければ、当社が固定費で継続運用します。
今の代理店と併用できますか?
できます。媒体1つから並走して始めます。
広告アカウントは誰の名義ですか?
御社の名義のままです。
どんな会社が向いていますか?
広告を運用していて、社内に担当者を置く予定がある会社です。月の広告費がごく少額で、削減の余地が小さい会社には向いていません。